プロバイダを解約するとひかり電話はどうなるか

プロバイダ屋さんと電話での出来事

インターネットをするには通信回線の契約のほかにプロバイダの契約がいります。そしてその契約はただ一度したらそれで済むわけではなくて、毎年のように更新の手続きもしないとならないし、通信回線が変更になるとプロバイダのほうの契約も通信回線に合わせたプランの契約へ変更しないとなりません。さてそのプロバイダ屋さんの契約でありますが、わたし個人的には過去2回電話をしたことがありました。それは2回とも契約の件について電話をしたのでありますが、その結果はそれぞれ異なる対応をされていました。
そんなプロバイダの契約の件で電話をした過去2回の出来事でありますが、最初はインターネットが通じていなかった時代の話であります。当然のことながらネットで申し込むというわけにはいきませんので、CMか雑誌あたりに掲載されていた電話番号に電話してその件について尋ねたら住所を教えてくれと言われてその通りに伝えたら後日書類が届きまして対応してくれました。2回目は通信回線がADSL回線から光回線に変更になるときに通信回線の担当者からプロバイダの契約も光対応のプランに変更するように言われて言われるままに電話をしたのでありました。しかしながら今度は1回目のようにはいきませんでした。結果はホームページから手続きをしてくれとのことでした。なぜならばすでに会員であってインターネットにはつながるし、ログインもできて手続きができるので電話でするよりも確実だからとのことでした。それが過去2回電話で問い合わせしたときの対応の結果でありました。